アナウンス部ブログ
御礼のCDをお届けして~アナウンス部
2月9日、今日は、昨日の大雪の冷気が一日残っていました。
アナウンス部の1年生3人は、秋の放送コンクールでお世話になった、浦和の「オカダフォトスタジオ」さんに、御礼のCDをお届けしました。作品は、オーディオメッセージ部門で県大会に出場し、優秀賞兼高文連会長賞を受賞したものです。タイトルは「撮って、残して、おもいで」
このタイトルは、取材中に伺った、「写真館で記念に撮った、そのこと自体も思い出になってほしい」という岡田さんの言葉から決めたものです。
そして、スタジオで、記念の写真を撮影していただきました!
部員たちは、「お忙しい中、何度も取材に協力してくださった岡田さんに感謝の気持ちでいっぱいです。また写真館で写真を撮りたくなりました!」と話していました。
大会報告【アナウンス部】
1月25日(日)第23回関東地区高校放送コンクールが東京都の日本大学法学部大講堂で行われ、本校アナウンス部はビデオメッセージ部門で出場しました。作品名は「かけがえのないもの」です。埼玉県北浦和にある「千葉弓道具店」を紹介した作品で、弓の道具である、「かけ」を題材にしており、「かけは、かえがきかない」=「かけがえがない」という意味から、「かけがえのないもの」という作品タイトルになっています。昨秋11月の県大会で優秀賞を受賞し、今回の関東大会県代表として推薦されました。
埼玉県で始まったこの大会も、今年で23回を迎えました。大会日程は、午前中にアナウンス部門・朗読部門、午後にオーディオメッセージ部門、ビデオメッセージ部門の発表、続いて毎年お楽しみの交流会があり、大会に参加した関東各県の代表者がステージに上がり、東京都に関するクイズに挑戦して盛り上がっていました。
本校の結果は優秀賞でした。番組を制作したメンバーは「取材に協力してくださった千葉さんに本当に感謝しています。」「今回の大会で、撮影のアングルなど、勉強になることがたくさんあったので、今後に生かしていきたい」と話していました。
R7年を振り返って~アナウンス部
明日から冬季休業となる今日、アナウンス部は毎年恒例のクリスマス会を開きました。
3年生も参加し、班に分かれてのゲーム、学年毎の寸劇などを楽しみつつ、忙しかった今年を
振り返りました。締めくくりには、顧問のリクエストに応えて3年生の劇も飛び出し、
後輩達を驚かせていました。部長の遠藤愛唯さんは、「あと少しで今年も終わってしまいます。
年明けからは、先輩がたは勉強に、私たちも大会準備に、それぞれ忙しくなると思いますが
助け合って乗り切っていきましょう!」と挨拶していました。
植樹祭、NHK杯、総文祭、校舎改修工事の中の秋のコンクール、と多忙な日々でしたが、御協力下さった多くの皆様、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
どうぞ、良いお年をお迎えください。
県高校放送コンクール報告~アナウンス部
11月16日(日)第45回高校放送コンクールが大宮ソニックシティ小ホールで開かれ、予選を通過したアナウンス・朗読・ビデオメッセージ・オーディオメッセージの発表が行われました。
この大会は、3年生が引退した後の新人戦にあたるものです。
本校アナウンス部はアナウンス4名、朗読4名、ビデオメッセージ2作品、オーディオメッセージ1作品が発表を行いました。
大会後、部長の遠藤さんは「講評でご指摘頂いたことを受けとめ、精進します!」と話していました。
結果は以下のとおりです。
【アナウンス】
最優秀並びに県知事賞 2年 遠藤愛唯 ☆
優秀並びに高文連会長賞 2年 北條莉子 ☆
優良 1年 市野瀬綾乃 1年 髙橋美結
【朗読】
優秀並びに高文連会長賞 1年 奧野葉菜 ☆ 1年 岩﨑安里 ☆
優良 1年 今泉ことり
入選 1年 藤田茉莉香
【ビデオメッセージ】
最優秀並びに県知事賞 「カメが走った道」☆
優秀並びに高文連会長賞 「かけがえのないもの」 ◎
【オーディオメッセージ】
優秀並びに高文連会長賞 「撮って、残して、おもいで」
この結果を受け
☆印は 次年度全国高等学校総合文化祭秋田大会に
◎印は 令和8年1月25日 第23回関東地区高校放送コンクール に出場します。
取材に協力して下さった多くの皆様、本当にありがとうございました!
浦和コルソ文化祭・司会協力~アナウンス部
9月23日(火)、「秋のコルソ文化祭2025」が浦和コルソ7階コルソホールで開催されました。本校からは音楽部が出演したほか、アナウンス部の遠藤愛唯さんと北條莉子さんが総合司会として協力しました。
県内の高校応援団や音楽部、吹奏楽部、ダンス部の発表が行われ、ホール一杯のお客様から盛んな拍手が送られていました。
司会をした2年生の北條さんは、「たくさんの方の前で発表できたことがとても楽しかった。同じ高校生の熱気溢れるパフォーマンスをすぐ近くで観ることができ、発表をお手伝いできたことを嬉しく思います。」と話していました。
研修会参加【アナウンス部】
8月19日(火)、大宮のレイボックホールで、「高校生のための校内放送研修会」が開かれ、3年生の柿沼さん、2年生の荻原さん、1年生の今泉さんが参加しました。
午後の部で第72回全国高校放送コンテスト決勝大会の報告を行った柿沼さんは、「仲間との関係を大事にして頑張ってほしい。応援しています。」と話していました。
研修会後には、秋の高校放送コンクールの運営を行う生徒実行委員会の初会合があり、50名を越える実行委員がそれぞれの希望する係を選んでいました。
実行委員の荻原さんは、「希望する係になれるかどうか、少し焦りました。去年の経験をいかしたい」と話していました。
香川総文報告~アナウンス部
アナウンス部は、7月29日(火)~8月1日(金)、香川県三木町文化交流プラザで行われた全国高等学校総合文化祭香川大会放送部門にアナウンス部門3名、朗読部門2名で参加し、3年生の柿沼亜実さんが優秀賞を頂きました。金比羅宮や丸亀城、栗林公園、屋島、高松漁港と、歴史や豊かな海の幸、讃岐うどんで知られる香川県で、全国の放送関係の高校生と交流し、生徒実行委員の方々や、地元の方の親切なおもてなしに感謝の4日間でした。
羽田空港の解散式で、3年生の春山桜和香さんは、「これからは2年生が、自分達の力を信じて頑張ってほしい」と後輩にエールを送っていました。
「栗林パフェ」に「骨付き鶏」「お抹茶と和三盆のお菓子」「讃岐うどん」「おいりソフト」、そして
なんと言っても、三日間通い続けた私たちのお腹を満たして下さった「北浜えびす海鮮食堂」の皆様、
本当にありがとうございました!
【全国大会報告~アナウンス部】
7月21日~24日、第72回NHK杯全国高校放送コンテスト決勝大会が東京のオリンピック記念青少年総合センター、NHKホールで行われました。
本校アナウンス部は、アナウンス3名、朗読4名、テレビドキュメント1作品、ラジオドキュメント1作品が出場しました。
入賞結果は以下のとおりです。
【アナウンス部門】 入選 遠藤愛唯 北條莉子
【朗読部門】 優良 柿沼亜実
会場付近の木々の葉がちりちりと日に焼けて枯れており、この夏の異常な暑さを実感しました。
決勝に残りNHKホールの舞台で朗読した3年の柿沼さんは、「決勝進出者発表の瞬間、3年生の部員全員が喜んでくれました。ステージで読むときは、客席が暗くてみんなの顔は見えませんでしたが、仲間に届けるつもりで読みました。」と話していました。
大会後、3年生前部長の山田璃衣さんは、「とにかく先ずは体力が基本。そして「報・連・相」を大事に、これからみんなで頑張って」と後輩に伝えていました。
高校放送コンテスト結果【アナウンス部】
6月15日(日)埼玉会館小ホールで、第61回埼玉県高校放送コンテストが行われました。
本校の結果は以下のとおりです。
アナウンス部門
最優秀 遠藤愛唯(2年)
優秀 北條莉子(2年) 山田 心(2年)
入選 山田璃衣(3年) 設楽春奈(3年)
朗読部門
最優秀 柿沼亜実(3年)
優良 春山桜和香(3年) 平賀万結(3年) 斉藤帆乃花(3年)
入選 髙橋らら(3年) 仲野加奈(3年)
ラジオドキュメント部門
最優秀 「54人の知事候補」 優良「一つのうた」
テレビドキュメント部門
優良 「あなたは出会えていますか?」
以上の結果により 埼玉県教育長賞を受賞しました。
部長の遠藤さんは「取材に協力してくれた皆さんに感謝したい。」と話していました。
アナウンス3名 朗読4名 ラジオドキュメント1作品 テレビドキュメント1作品が
7月21日から東京で行われる第72回NHK杯全国高校放送コンテストに出場します。
第42回埼玉県高等学校総合文化祭開会式・壮行会~アナウンス部
6月4日(水)浦和の埼玉会館大ホールで、令和7年度の県高等学校総合文化祭の開会式・壮行会が行われました。開会式の主催者挨拶、来賓祝辞、生徒代表挨拶の後、壮行会では高文連のマスコットキャラクター「まがたろう」も登場し、全国高総文祭への決意表明の生徒や、ポスター・プログラム表紙の制作者とともに舞台を盛り上げました。後半は香川総文の各部門代表者の演技・発表が行われ、和太鼓の勇壮な音色と共に幕を閉じました。
アナウンス部は司会を担当したほか、アナウンス、朗読の発表を行いました。司会の春山桜和香さん(3年)と遠藤愛唯さん(2年)は、「舞台袖からたくさんの発表を生で観ることができ、演技や演奏の迫力に圧倒されました」「香川に行くのが本当に楽しみになってきました」と話していました。
香川総文は7月26日~31日に開催されます。
第72回全国植樹祭~アナウンス部
第72回全国植樹祭埼玉2025が、5月25日(日)埼玉県の秩父ミューズパークにて、天皇陛下をお迎えして行われました。
本校からは、式典進行役としてアナウンス部3年の柿沼亜実さん、2年の北條莉子さんの二人が、吹奏楽隊の吹奏楽部5名、音楽隊の音楽部22名と共に参加しました。冬から重ねてきた準備の最終確認として、前日24日(土)に直前リハーサル。当日は心配された雨も上がり、式典日和となりました。
プロローク、式典、エピローグの三部構成からなる植樹祭では、地元の秩父屋台囃子保存会の生演奏、秩父出身の林家たい平師匠に混じり、県内の多くの高校生が、ダンスパフォーマンスや和太鼓、吹奏楽隊、合唱隊として参加しました。
記念植樹として、天皇陛下はケヤキ、スギ、トチノキの苗木をお手植えに、またヒノキとアカシデの種をお手撒きになりました。
この式典に司会として参加した二人は、「非常に貴重な経験をすることができたと思います。森を育てる歴史を知ることができてよかった」と話していました。
また式典後、小泉進次郎農林水産大臣をはじめ、大野県知事や日吉県教育長など多くの方からねぎらいのお言葉をいただき、感激した様子でした。
次回の植樹祭は、愛媛県に引き継がれます。
上:5/25(日)当日
下:5/24前日リハーサル風景 式典進行役の3人
全国植樹祭総合リハーサル報告〈アナウンス部〉
4月26日(土)植樹祭総合リハーサルが行われ、アナウンス部の式典担当、柿沼亜美さん(3年)、北條莉子さん(2年)が参加しました。
今回は、式典の音楽を担当する本校吹奏楽部・音楽部と一緒に、朝7:30に学校を出発しました。関越の事故渋滞もあり、到着は10:20。毎回のことですが、やはりなかなかの距離であることを実感しました。
先々週は桜が美しい秩父でしたが、2週間経ち、野生の藤の花が山々を彩っていました。
リハーサルを終えた2人は、「アナウンサーの堀尾さんがすぐ側にいらっしゃるので緊張しましたが、アドバイスもいただき、いい勉強になりました。」と話していました。
当日の交通事情、天候が無事であることを祈るばかりです。
武甲山 野生の藤 発声練習 リハーサル風景 音楽部の自主練習風景
部内新歓(アナウンス部)
4月21日(月)、アナウンス部の令和7年度新入生歓迎会が行われました。
先輩達がこの日のために準備したゲームや劇、ダンスの披露のあと、
1年生一人一人に、部内の名前「セカンド」が発表されました。
セカンドが書かれた名札をもらった新入部員は、
「中学生対象説明会で見学に来たとき、先輩の姿を見て、入部したいと思った」
「アナウンスや朗読をがんばりたい」
「学校紹介ビデオを作れるようになりたい」
などと抱負を語っていました。
新しい年度の始まりです。
植樹祭 式典リハーサル(アナウンス部)
4月12日(土)秩父ミュージアムパークで、全国植樹祭の式典リハーサルが行われ、
司会で参加するアナウンス部3年の柿沼さんと2年の北條さんは、川越女子高校放送部
2年の山下さんと式典の通しリハーサルに参加し、他の係の高校生や、緑の少年団の子ども達、
係の方がたと、動きの確認をすることができました。
浦和ではもう桜がほとんど散っていましたが、秩父は桜が満開で、桃や水仙、しだれ桜などが、
芽吹きはじめた山々の緑に映え、屋外リハーサル日和でした。
5月25日当日の天候も良いことを願いたいと思います。
「第75回全国植樹祭埼玉2025」~アナウンス部
今年5月25日(日)に秩父ミューズパークで行われる「第75回全国植樹祭埼玉2025」の
式典合同研修会が、先週2月15日(土)に秩父市役所で行われました。
全国植樹祭は国土緑化の中心事業として昭和25年に始まって以来、毎年全国各都道府県で
開催されており、埼玉県での開催は昭和34年第10回大会以来66年ぶり2回目とのことです。
今回の合同研修では、概要説明やマナー研修、各担当に分かれての具体的な研修が行われました。
研修に参加した2年生の柿沼亜実さんと1年生の北條莉子さんは、「打ち合わせに参加して、いよいよだなと実感が湧いてきました。」「この2年間、子供たちがどんぐりの種から苗木を育てていることに感動しました。」などと話していました。
秩父市街や市役所など、いろいろな場所に「全国植樹祭」の横断幕が掲げられ、式典に向けて動きが盛り上がっていることを感じました。
秩父のシンボル 武甲山
大会シンボル「木製地球儀」
式典司会の高校生3人
関東地区高校放送コンクール~アナウンス部
1月26日(日)群馬県前橋市民文化会館で、第22回関東地区高校放送コンクールが行われました。本校からは、2年生の仲野加奈さんがアナウンス部門に出場し、優秀賞を頂きました。仲野さんは、「自分の発表までは、取材に協力してくださった方のことを思っていました。今回は発表で会場がよく見えて、審査員の方に向かってアナウンスすることができたのがいい経験でした。」と話していました。また、マネージャーとして参加した1年生の荻原有彩さんは、緊張して撮影しながらも、「発表を見ることが出来てとても勉強になりました。」と話していました。
受付では大会の20周年誌が配布されました。埼玉県で始まり、3回行ってから関東の各県で開催されるようになったこのコンクールですが、10周年誌、20周年誌が作られるほど大きな大会になったことを感じました。
群馬県の生徒実行委員の方々が、スムーズに大会を運営してくださり、交流会も盛り上げてくれました。関東地区の高校放送部と交流の機会が持てたことに感謝します。
TVアニメ協力 アナウンス部
アナウンス部が、キングレコード株式会社から「放送部の部活見学」の協力を依頼されたテレビアニメの放映が、1月7日から始まりました。本校への取材は昨年で、部活動やコンクールの見学などで協力させていただきました。12月の先行上映会に招かれて鑑賞してきた部員達は、「とてもおもしろかった!」「素敵なお話になっていました」と話していました。
12/7 「先行上映会」(新宿ピカデリー)にて
晩秋の南浦和~アナウンス部
アナウンス部の1年生が、11月のコンクールに出品した作品「緑の架け橋」で御世話になった内藤さんのお宅を訪問し、御礼のDVDをお渡ししました。内藤さんは、都市化が進む南浦和で昔ながらの屋敷林や畑を守っています。1年生にとっては初めての番組制作でしたが、酷暑の中、内藤さん宅に通い、クーラーが無くても涼しいことに驚きつつ、ここに集う方々や、生き物のことを番組にしました。この作品は第44回高校放送コンクールで優良賞を受賞しています。
1ヶ月ぶりに訪れた1年生は、「少し行かない間に、畑や木の感じが落ち着いて、もみじがすごくきれいだった。」と言い、溢れる緑の中で取材した夏を懐かしんでいました。
クリスマス会~アナウンス部
12月21日(土)、アナウンス部は毎年恒例のクリスマス会を実施しました。
この行事は18年前に愛好会として発足して以来続いている行事です。
1年の活動を振り返りつつ、仲間との絆を強める催しになっています。
1年生はこれが出し物デビュー。2,3年生が温かく見守る中、
初々しいパフォーマンスを披露していました。
2年生の劇に続き、プログラムにはありませんでしたが、
顧問のリクエストに3年生が即反応して
全員でソーラン節を力強く踊ってくれました。
後輩達は、3年生の圧倒的なパワーを感じ取ったようです。
閉会の挨拶で、2年生の部長からは受験を迎える3年生へのエールが送られました。
今年1年、アナウンス部に協力してくださった皆様、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
浦和 アトリエあずき倉庫にて~アナウンス部
12月17日火、アナウンス部の2年生5人が、さいたま市浦和岸町にある「アトリエ あずき倉庫」を
訪問しました。「アトリエ あずき倉庫」は、有限会社青木製餡工場にあり、かつての製餡工場を閉業した後、
現在はワーキングスペースとして部屋を地域に貸し出すなどの事業を行っています。
アナウンス部のメンバーは、学校の近くにある大きな煙突に興味を持ったことから、取材させて
いただき、工場の歴史と新しい取り組みを伝える番組「あずきとともに」を制作しました。
先月11月14日に行われた第44回高校放送コンクールのビデオメッセージ部門において
この作品が優良賞を受賞したことから、昨日、結果の報告とともに御礼のDVDを届けにうかがったものです。
2年生の横山絢南さんは、「渡部さんが映像をとても気に入ってくださったのでうれしい」と話していました。
また、金メダルの代わりとして、金メダルにそっくりのサブレをさがしてくださったことにも5人とも感激していました。
2年生の仲野加奈さんは、「一人一人に将来の夢や目標を質問してくださったことが、いい記念になります」と話していました。部員達は、地域の方からの大きなエールを受け止めたようです。
アトリエ あずき倉庫にて 渡部さんと