桜花爛漫の中、期待を胸に新入生17名が入学しました。
入学にあたり式辞を送りました。
桜花爛漫、桜の花びら舞う佳き日令和8年度 着任式・1学期始業式を迎えることができました!校長講話は、「出会いの素晴らしさ」「継続は力なり」「女性活躍推進法」そして「安心・安全」について話ました。
【昇降口下の桜】
校内の桜が開花しています4月の入学式、始業式に歓迎してくれると嬉しいですね。
本日の修了式では、「議論の楽しさ」について、「ドーナツの穴だけ残して食べる方法」という本をもとにお話しました。
卒業 生徒が、立派に巣立っていきました 式辞を送りました。
皆さん、あけましておめでとうございます。2026年の新年を皆さんと共に迎えられたことを、心から嬉しく思います。冬休み中、大きな事故や怪我の報告もなく、今日この場所に皆さんといること、それが何よりの喜びです。
さて、新しい年が始まるとき、私たちはよく「今年はどんな年にしようか」と抱負を立てます。皆さんは、どんなことを思っているでしょうか。今日は、この一年の始まりにあたり、皆さんに二つのことをお話ししたいと思います。
❶「幸福学」が教えてくれる、本当の幸せとは一つ目は、「幸福学(ウェルビーイング)」についてです。幸福学は学問領域のひとつ。ちょっと固いけどウェルビーイングなら聞いたことあるでしょう。「幸せ」というと、何か棚ぼた式に良いことが起きるのを待つことだと思われがちですが、近年の研究では、幸せには明確な「メカニズム」があることが分かっています。私は、幸せに「メカニズム」があるということに驚きました。このメカニズムを知るわかりやすい本として、講談社現代新書の「「幸せのメカニズム」実践・幸福学入門」という前野隆司(たかし)さんの新書がオススメです。特に、慶應義塾大学の前野隆司教授らが提唱して...
皆さん、こんばんは。
2学期は、夏の季節から、冬の季節まで、変化があって、長く感じます。ずいぶん、寒くなりましたが、体調は大丈夫ですか。今日は、12月24日、もうすぐ令和7年も終わりです。今年を振り返る時期になりました。みなさん、印象に残ったできごとはありましたか。ニュースでは、どうでしょうか。大阪・関西万博(4年生は修学旅行でいきました)、秩父では全国植樹祭、コメ価格高騰・備蓄米放出、東京で世界陸上開催、デフリンピックの開催もありました、熊騒動、ノーベル賞に日本人2名、坂口さん、北川さん受賞、そして青森県沖の地震は後発地震注意報により警戒をしています。他にも、みなさんに聞けば、それぞれの興味関心のあること、もっと身近なことでが出てくると思います。そんな中、特に大きなニュースだったのは、高市早苗さんが、初の女性総理大臣に就任されたことです。
1. 歴史の扉が開いた瞬間第100代を大きく超える日本の憲政史上、初めて「女性」として総理の椅子に座られました。1885年に内閣制度が始まって以来、実に140年近く。この国の中枢に女性が立つことはありませんでした。皆さんはこのニュースをどう受け止めたでしょうか。「...
16日の給食は、どんぶりです。
<本日のメニュー>
・牛乳
・豚肉と白菜のあんかけ丼
・チンゲン菜とじゃこの炒め煮
・どさんこ汁
15日の給食は、麺類です。
<本日のメニュー>
・牛乳
・塩ラーメン
・かぼちゃサラダ
12日の給食は、大皿料理です。
<本日のメニュー>
・牛乳
・ハヤシライス
・ラ・フランスゼリー
11日の給食は、中華です。
<本日のメニュー>
・牛乳
・ごはん
・八宝菜
・ひじきのピリ辛サラダ
・ポパイスープ
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